私の旅行記というか旅行雑感を書いています。Tripuncleのお店に来る人にも役に立てば嬉しいです。
ただのタイが好き、そして旅が好きなTripuncle代表の旅行ブログです。

時系列の問題があるため、左のバーにあるカテゴリーから読みたい記事をクリック願います。 途中からだと何の記事かわからないといったことが起きますので、カテゴリーから入ったほうが読みやすいです。


2015年12月にネットショップ「Tripuncleアジアの暮らし雑貨」をオープン。関連記事も書いていきます。 Tripuncle アジアの暮らし雑貨にて、少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版


2013年3月

福岡から乗ったタイ航空649便は、再び沖縄の上空を飛び越して、
タイへ向かいます。
機内食も1回出ましたが、
映画「クラウドアトラス」があったので、
この3時間近い映画を見ていると、飛行時間の半分は過ごせました。
映画の内容については、深い話になるので、
沖縄に移住してみたいまずは旅からのもう一つのブログの方で、
紹介することにしましょうか。
TGアイス

大した揺れもなく順調に飛行を続けた649便は、
下にタイの大地を見下ろしながら、スワンナプームを目指します。
空港が、このスワンナプームに変わって、もう7年近くになるのですが、
今でも旧ドンムアン空港は、LCCの航空会社が使用しているので、
それらに乗る機会があれば、懐かしいドンムアン空港に降りることもできます。
TG649moniter


我々の世代で、タイ好きの方はきっと、
ドンムアン空港に愛着があるのではないでしょうか。
降り立った瞬間の、あの何ともいえないタイの香りのする空港という
イメージですね。

そんな昔の話を思い出しているうちに、
スワンナプーム空港に到着しました。

ターミナルには横付けされず、
沖止めとなった飛行機からは、バスでターミナルに運ばれます。
飛行機を降りると、あのムワッとした空気が身体にまとわりつき、
「ああ、タイにやって来た」と実感できますね。

さて、ここから乗り継いでチェンマイに向かうことになるのですが、
タイ航空で来て、タイ航空の国内線に乗り換えるとなったら、
専用の入国カウンターあるとのこと。
そこを通り抜ければ、空港内の国内線エリアに出れるようです。
荷物を預けた人は、荷物はチェンマイで受け取るようです。
我々は身軽にかばん1つですから、荷物は問題なし。
入国審査をしてチェンマイでどうなるか、非常に楽しみですね。

次回は、この国内線乗り継ぎ専用の入国カウンターについて書きましょう。


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2014年8月
チェンマイ6日目

チェンマイより、NokAirに乗って着陸したのが、
バンコクドンムアン空港です。
昔は、ここが国際線ターミナルとして機能し、
バンコクに来ると、ドンムアン空港に降りてきて、
「あーバンコクに来たな」という雰囲気にさせてくれる空港でした。

今は、国際線はスワンナプーム空港へ移り、
LCCの一部国際線のみドンムアン発着となっております。

ドンムアンと聞けば、一昔前にバンコクを訪れた人は、
懐かしく感じるのではないでしょうか。
私も昔は、何回もドンムアン空港のお世話になりました。

なので、
この写真なんかは、凄く懐かしいですね。
昔、ここにイミグレがあって、
入国審査を行っていたんだと思います。
で、下に降りたら、荷物のターンテーブルがあると。
いやあ、昔のまんまですねえ。
ドンムアンにて


さて、ここからは、
香港航空に乗るために、
スワンナプーム空港まで移動しないといけません。
でも大丈夫、無料バスが走っていますから。

まずは、ドンムアンの雰囲気を十分に味わいつつ、
無料バスの乗り場を探しに参りましょう。


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2014年8月
チェンマイ6日目

ドンムアン空港の第1ターミナルに着いたのですが、
当たり前のことなんですが、昔のまんまでした。
LCCが発着しているだけあってか、結構賑やかです。

NokAir オリエントタイ エアアジア ライオンエア
など全部あわせると、かなりの便数になるのでしょう。

我々の乗る香港航空ですが、
ここドンムアンではなく、新空港スワンナプームからの出発となるため、
空港移動が必要になります。

ここで登場するのが、
ドンムアンスワンナプーム間を結ぶ無料シャトルバスです。
乗り継ぐ飛行機のチケットを見せれば、無料で利用できます。
BKK無料シャトル


一応、カウンターがあるので、そこでチケットを見せて、
乗る手続き?をします。
やる気のないタイ人が、適当にフライトナンバーを書き込んでいました。
かなりテキトーな手続きです。
でも、チケットがない人はお金を払っても乗ることができない仕組みのようですね。

時刻表では、日中は30分おきに運行となってますが、
実際はもう少し間隔が開いているような・・・
まあここはタイですからね。時刻表どおりには・・・
30分くらい待ったころ、バスに乗車。座席がちょうど埋まるくらいの乗車率。
立客はなしでした。

夕方17:00ごろでしたが、
大したラッシュにも巻き込まれず、ちょうど1時間ほどでスワンナプーム空港に到着。
予想以上に順調でした。
2時間はかかると見ていましたが、
予想に反して、すべて高速道路を走行のため、
結構早く感じました。

これなら利用価値はあると思います。
ただし、乗り継ぎの場合は、かなり時間的余裕を持ったほうが無難でしょう。
LCCのDELAYや、こうしたバスの思わぬ渋滞などもありますからね。
そんなことがあろうものなら、あっという間に2.3時間過ぎます。
バンコクの空港を変えての乗り継ぎは、
最低でも5時間くらいはあった方がいいのではないでしょうか。


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2015年9月
1日目 台北バンコク

台北発のVair7便は、ほぼ定刻通りに出発。
この分では、バンコクドンムアン空港には、
現地時間午前0時前には到着しそうです。

夜のフライトということで、眠っている人も多く静かです。

このVairの機体ですが、B-22608のエアバス321と、
前に乗ったのと同じ機体です。
もう1機、新しい機体が追加されているのですが、
そちらには当たらなかったみたいです。
Vair007の

れにしても、この機体の座席は広めに感じます。
今回は、非常口座席のひとつ前のスタンダード座席ですが、
それでも足元に余裕が感じられますね。

Vairのキャラは熊です。
なので、この熊キャラを使った商品の数々が機内にて販売されております。
値段は、日本と変わらないですね。
ただ、こういったキャラを使って、お客さんによい印象を与えることができるのって、
とってもよいことですね。

座席も広いし、Vairにはとてもよい印象です。

朝からの疲れも手伝ってか、
眠くなり、眠っているうちにバンコクへ降下を開始。
予定よりかなり早く到着しそうです。

無事に着陸後はスポットインし、
久しぶりのドンムアン空港からの入国ということになります。
一時は、全部の便が新空港のスワンナプームに移りましたが、
現在は、LCCもあるので、許容量的にもドンムアンが必要なんですね。

昔から、このドンムアン空港にはお世話になっているので、
とっても懐かしいですね。
そのドンムアン空港から入国できるのですから、不思議なものです。

この時間の便数も大したことないので、
入国審査の列は短く、あっという間でした。

このまま空港直結の、
アマリエアポートドンムアンホテルへ向かいます。
早く眠りたい・・・



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2015年9月
1日目から2日目 バンコク到着

台北からのVairは、極めて順調に飛行して、
ついに、私にとって久しぶりのドンムアン空港に着陸です。
機内は眠っている人が多かったですね。
Vair様子機内

窓の外は、懐かしい光景が・・・
ここは本当にドンムアンなんだろうか・・・?
と思ってしまいますね。

なんと、45分も早く、23:30頃に到着してしまいました。

入国審査へ向かうと、
大量の某国の人々が、通路をふさぎ、
なにやら大声で話していて、賑やかです。
ビザ待ち?なんでしょうか・・・よくわかりませんね。

そんな人々を横目に見ながら、入国審査に並びます。
何事も無く通過して、スタンプ確認と。
久しぶりにドンムアン空港から入国して、不思議な気分です。
以前は、2006年だったかな。懐かしさが蘇りますね。

今日の宿は、アマリドンムアンエアポートホテル
空港から連絡通路でつながった、エアポートホテルです。
この時間では、ちょっと街に出るのも億劫だし、明日の朝はチェンマイへ移動だし、
と考えると、この空港直結のホテルは魅力的です。

疲れた身体には、ちょっと長い連絡通路ですが、
夜のドンムアン駅を見ながら、
道路を行く車を見ながら、
ホテルへたどり着き、無事にチェックインとなりました。

やっと、眠ることができそうです。


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2015年9月
2日目

昨晩はVairで台北桃園空港からドンムアンへ移動。
バンコクに到着したのは深夜。
それでも人が多く混雑するドンムアン空港から、
駅と道路をいっぺんに越える橋を渡り、やって来ました、
アマリドンムアンエアポートホテル

深夜にもかかわらず、
チェックインは極めてスムーズ。
流石は空港直結のトランジットホテルですね。

通された部屋は、
エレベータ降りてからかなり歩かされたものの、
ただのデラックスから、プール付きの広いお部屋にグレードアップ。
やりましたね。
一晩で帰るのがもったいないくらいです。
エレベータもルームキー使わないと乗れないし、
なかなか満足ですね。

この日はすぐに眠ってしまいましたが、
朝起きてみて、テラスへ出ると眼下にはプールが見えて、
空港のホテルにいるというよりも、
どこかのリゾートホテルに来た気分になりました。
アマリドンムアンホテル景色


朝食会場もなかなか広く、
料理の種類も豊富なもんですから、
ますます得点はUPしますね。
オムレツなど焼いてもらいました。

ホテルに泊まったときは、朝食の質って大事ですね。
ブッフェスタイルだと食べすぎに注意ですが、
どんな朝御飯なのか、とても楽しみにできるので、
私は大好きですね。

このアマリドンムアンエアポートは、朝食の期待は裏切りませんでしたね。

名残惜しくも、
今日はこれから、チェンマイに向かいます。


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2015年9月
2日目

アマリドンムアンエアポートホテルにて、
本当はもっとゆっくりしたかったんですが、
ここは弾丸旅行の宿命。あきらめてチェックアウトします。
まあ、朝食が味わえただけでもよしとしましょう。
お部屋もグレードアップしていただいたわけだし。

また、駅と道路を橋で渡り、
ドンムアン空港のターミナルに戻ってきました。

3階の出発階に上がると、
LCCのチェックインカウンターがズラッと並んでいます。
人もそこそこいて、大混雑状態ですね。

我々が乗るのは、タイライオンエアのチェンマイ行きです。
このタイライオンエアは、タイのLCCの中でも、かなり安いと言われていて、
おまけに荷物も15KGまで無料で預けることができます。
これは凄いサービスですね。
今回は、荷物が少ないので預けませんでしたが、
無料なら預けてみてもよかったかなあ・・・なんて後から思いましたけどね。

国内線の出発口から保安検査越えて中に入ると、
懐かしい光景ですね。
国際線で使われていた頃を思い出す光景です。
わあ、昔はこんな感じだったなあ。変わらないなあという印象。

しかし、駐機している飛行機は、
国内線のLCCばかりという状況ですね。
ノックエアタイスマイルエアアジアの並び↓
3会社並び


さて、セブンイレブンで水だけ購入し、
バスゲートである71番ゲートまで向かいます。
このセブンイレブンは、ここにしかないのか大混雑です。

71番ゲートは、1フロア下に降りる構造になっていて、
売店なんかもありました。
トイレは少ないので、下に降りる前に済ましておいた方が無難かもしれません。

SL8504 ThaiLionAirのチェンマイ行きを待ちます。


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2015年9月
2日目 チェンマイ

ThaiLionAirチェンマイ行き、SL8504は、
少し遅れてバスへのご案内となりました。
それにしても、このバスゲートは狭いですね。
同じような場所で何便も案内してるから、気をつけないと間違えそうです。
チェンマイ行きの案内表示

やっと、改札が始まり、
バスへご案内となりましたが、
同時にハジャイ行きの便も案内していて、
手前のバスがハジャイ行き、奥のバスがチェンマイ行きとなってましたんで、
我々はよく確認して、チェンマイ行きのバスに乗り込みましたが、
ますます間違えそうです。
係員はそれぞれの行き先のカードを掲げて案内してますので、
それに気づけば間違えようがないのですが、
スマホに夢中とかだとうわの空で間違えそうですね。

現に1名のタイ人が間違えてました。
チェンマイ行きの飛行機に乗り込んでから、座席がオーバーブック。
CAが搭乗券確認したところ、
「この飛行機はチェンマイ行きです」となり、
「えっ、ハジャイ行きじゃないの?!」と大慌てしてました。

大慌てで、荷物を出して降りて、
地上係員が無線でどこかへ連絡して、
最後の客を送ってきたバスに、間違えたタイ人を乗せてましたから、
きっと間に合ったと思いますが、どうなったんでしょうか。
気が付かないで、チェンマイに着いたらもっとびっくりでしょうね。
トックジャイモッド!
南の都市へ行くのに、着いてみたら北の都市ですからね。
ドッキリというか訳がわからないでしょうね。
状況を理解するのに時間がかかるかもしれません。

と、こんな事件?もあったせいか、
チェンマイ行きは遅延となりました。
30分ほど遅れて、ドンムアン空港を離陸。
チェンマイへ向けて飛び立ちました。

なお、バスで飛行機まで案内されましたが、
案内先は昔の国内線ターミナルでした。
ちゃんと搭乗ゲートのじゃばらがあるんですが、
利用してないみたいで、なんか勿体ないなあ・・・・と思いました。
国内線ターミナルが再利用できれば、バスゲートじゃなくても乗り込めますからね。
ライオンエアに搭乗


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2015年9月
2日目 チェンマイ到着

乗り間違えそうになったタイ人の方は、
無事にハジャイ行きに乗れたかなあ・・・
と心配してるうち、
SL8504はようやくプッシュバックされて、
滑走路へ向けて動き出しました。

30分ほど遅れて離陸。
南向けに離陸したので、バンコクの街の上空で右旋回。
ちょうどクレット島の上のあたりでした。
クレット島は陶器の島で、前に行った事があります。
当時の記事は⇒こちら(クレット島への道 その1)

どんどん高度を上げていきますが、
チェンマイまでは1時間足らずですので、
そんなに高くまでは上がりません。
タイライオンエアから眺め


眠気もありウトウトしてるうちに、
飛行機は降下を開始。
チェンマイ郊外の田園風景の中に、
ワット(お寺)の仏塔がちらほら見える、
お決まりのチェンマイ空港に至る進入経路の上空です。

この光景を見ると、
「ああ、チェンマイに来たなあ」と思いますね。

こうした、弾丸旅行では、
機内でのこの時間が数少ない休憩タイムとなりますので、
景色を楽しみつつ、
身体を休めておくことも必要ですね。

チェンマイ空港に着陸しました。
写真は、エアアジア機です。
チェンマイ空港です



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2015年9月
4日目 チェンマイバンコク

チェンマイ空港にはトゥクトゥクでやって来たので、
ずいぶんと早く着いてしまいました。

仕方なくBLACKCANYONにて朝食。
ここのコーヒーはガツンと苦くて目が覚めました。
しばし、カフェで休憩。
今回の旅では動き回っていることが多いので、
こうした時間や飛行機に乗ってる時間などは、すべて休憩なのでした。

あっと、その前に荷物預け入れしました。
昨日、荷物は送ったんですが、
そこに中途半端に入りきらなかった荷物がありまして、
それは手持ちで日本に持ち帰ることになりました。
ですが、エアアジアは荷物は有料です・・・(;д;)

でもまあいいかと預けてしまいました。
とは言っても空港で頼んだのでは高いので、
ホテルでネットから荷物を追加しておきましたのでまだ安く済んだかな。

ちなみにチェックインもスマホからWEBチェックインしておいて、
空港でスマホのバーコードかざして、レシート状のペラペラの搭乗券をもらいました。
コンビニのレシートをほんの少し分厚くしたようなもんです。
失くしてしまいそうで怖いです。

セキュリティーを抜けて、いよいよ搭乗です。
搭乗口では、ペラペラのレシート搭乗券を、
カウンターの台の端をうまく利用して、半分に切ってました。
でも、たまに失敗するのね。
だから、私はあらかじめ折り目を付けていたんですが、それでも失敗した模様でした。
かろうじて座席番号読める状態。
写真でご覧の通りです。
FD搭乗券


結構な混雑でしたが、
無事に3番ゲートから搭乗。
ほぼ定刻どおりにゲートを離れました。

こうして、タイエアアジアバンコクドンムアン行き、
FD3438はチェンマイを離れたのでした。

飛行時間はおよそ1時間。
つかの間の休憩タイムです。
バンコクに到着してからは、ウィークエンドマーケットへ行く予定。

タイエアアジアは、LCCですから、
座席の間隔も狭く、いたって普通な感じです。
機内販売も頻繁に巡回しておりましたが、
我々は夢の中・・・

ふと目を覚ますと、
眼下にはドンムアン近郊の畑と少々の家の光景が広がっておりました。
あっという間の、チェンマイからバンコクへのフライトでした。

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゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

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