ベルギー

ここでは、「ベルギー」 に関する記事を紹介しています。
ただのタイが好き、そして旅が好きなTripuncle代表の旅行ブログです。

時系列の問題があるため、左のバーにあるカテゴリーから読みたい記事をクリック願います。 途中からだと何の記事かわからないといったことが起きますので、カテゴリーから入ったほうが読みやすいです。


2015年12月にネットショップ「Tripuncleアジアの暮らし雑貨」をオープン。関連記事も書いていきます。 Tripuncle アジアの暮らし雑貨にて、少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

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昔の話。

ルクセンブルクから、またしても列車に乗ってゴトゴトと3時間くらい揺られてベルギーの首都ブリュッセルへ。
さすがはユーロ圏で、国境というものがないに等しいので、
まるで、県境を新幹線で越えてきたような感じなので、
ルクセンブルクの次のベルギーにやってきたという感じはあまりしませんでした。
しかも到着したのはブリュッセル中央駅で地下駅だったから、
なおさらだったのかもしれませんね。

ツーリストインフォメーションで紹介してもらった宿は、
グランプラスから歩いて15分くらいのところにある、ちょっとした広場に面した
A LA GRANDE COCHE Hotel 1泊約6000円くらいでした。

ここまで来る間に、小便小僧も見ましたが、
よく注意していないと通過してしまいそうになってしまうような場所に位置していて、
「うーん。これが噂の小便小僧か・・・」と思わず唸ってしまいました。
予想よりも小さいと感じたし、普通に町の中の光景に溶け込んで、
普通にただマッチしながら佇んでいる、でそれでいて、小便小僧に目を向けてくれるのは、
観光客ばかりといった具合でした。
とりあえず写真をパチリ。
当時はデジカメでなかったので、ここにアップは今すぐにできないのが残念です。

グランプラスはとても綺麗な広場で、
ガイドブックに載っている写真そのままでしたので、
広場の真ん中に立って、ヨーロッパに来ているんだなあということをよく実感したことを覚えています。
なお、グランプラスの周囲には悪質なレストランがあって、
そこに入るとかなりの高額の料金を要求されるという噂もあったので、
おっかなびっくりしながら、その周辺のレストランを見て回ったのを覚えています。

我々は、当時は超節約旅行をしていたので、
そんなに高級なレストランなどに入るはずもなく、
ただそのレストランの雰囲気だけを感じて前を素通りするだけのことだったのですが・・・

そんなかんだで、ブリュッセルには1泊だけして、
次の目的地のブルージュにむかうことにしたのでした。
ブルージュについては次回に書くことにしてみましょうか。


関連タグ : ルクセンブルク, ベルギー, ブリュッセル, 小便小僧,

2000年6月

だいぶ昔のことで申し訳ないですが、
とにかく、ブリュッセルでは、小便小僧にがっかりしたことくらいしか、記憶に残っていないので、
次のブルージュに話を進めていきます。
ブリュッセルの中央駅から列車に乗り込んで、1時間くらい行くとブルージュの町があります。
列車の料金は、意外と安いなあと感じた記憶が残っています。

ブルージュの駅に到着してみると、
駅にインフォメーションがあったので、そこで宿を紹介してもらって、
町までは徒歩で。
駅周辺に居る限りでは普通の街といった感もありますが、
地図を頼りに街の中へ入っていくと、そこはもう中世のヨーロッパのイメージでありました。
目抜き通りは、ツーリストで賑わっており、観光地といった風情も併せ持つものの、
そんな雰囲気の中に建つ周囲の建物は、ヨーロッパにやって来たんだな。
ということを、改めて実感させられるものでした。

今まではアジアの街々ばかりを、渡り歩いてきた自分にとっては、
この中世のヨーロッパという街の建物の醸し出すものは、
とても違った世界にやってきたという感覚を呼び起こしたのを覚えています。
ルクセンブルクもよかったけれど、これぞヨーロッパという光景にやっと出会えたのでした。
やはりアジアとは違うなあ・・・(当たり前だけど)

で、ブルージュの宿は
Nicolas Hotel
というインフォが紹介してくれたホテルへ。
マルクト広場からは、程近い場所にある、利便性の高いホテルでした。
ツインで約5000円くらいとの記録が残っています。
この宿は、ヨーロッパの小さなホテルというイメージに合うホテルで、
ブルージュの街が気に入ってしまったこともあり、ここに3泊することになりました。

今回はこの辺で。





関連タグ : ブルージュ, ブリュッセル, マルクト広場, Nicolas, Hotel,

2000年4月

だいぶ昔にベルギーの記事を書いていて、
途中で中断していたので、少し復活させてみようかなということで、
今回は、ベルギーについての思い出など・・・

今は、ベルギーは地下鉄が停まったりと、
不穏な雰囲気に包まれていますが、
この話は15年前の話ですね。

ベルギーの首都ブリュッセルから、電車に揺られて
ブルージュという街まで移動してきました。
1時間くらいの乗車時間だったと記憶してますが。

駅からは、ブラブラと旧市街へ向けて歩いていったのでした。
途中はどんな景色だったか記憶はありませんが、
だんだんと町並みが中世の時代にタイムスリップしたかのような錯覚に陥るような光景に変化し、
街の中心部?にあるマルクト広場に着いた時には、
「なんだここは!」
という、あまりのヨーロッパ的な光景に、目を奪われましたね。
これぞヨーロッパの広場。
この後の旅行で多くの広場を目にすることになるのですが・・・

なので、ここに3泊しちゃいました。

翌日は、自転車借りて、サイクリング
4kmほど離れた「ダム」という小さな町まで、
運河沿いをゆっくりと自転車で駆け抜けました。
何もない運河沿い・・・
途中でチェーンが外れて立ち往生・・・
とトラブルに見舞われつつ、楽しいサイクリングでした。

ダムは、何もない小さな街でした。
ナポレオンがその昔、この運河を作ったとか、
当時のメモ帳に記載してありました。
調べると、どうやら本当のようで・・・

宿泊した「Hotel Nicolas」は、どうやら閉業したみたいですね。
これも時代の流れでしょう・・・


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関連タグ : ベルギー, 電車, ブルージュ, ダム, 自転車, サイクリング,

2000年4月

ブルージュの中世の町並みに別れを告げ、
次の目的地のアントワープへ向かいました。
駅までは、また徒歩で戻り、
もっと居たいなーという思いと、次の街の期待感が入り混じって、
旅の途中を味わっておりました。

鉄道にて移動開始。
たぶん2時間くらいだったと思います。

途中で検札に来た車掌が、
「この列車はアントワープ中央駅には行かないよ。乗り換えてね」
と言われ、
Berchemという駅で下車して、別の近郊列車に乗り換えて、
無事にアントワープ中央駅に到着。

この日は宿探しに、かなり苦労したです。
何しろ、インフォメーションまでが遠い。
賑やかな通りをトボトボ歩いていったインフォメーションでは、「宿は全部FULL」と断られ・・・
バッグを背負ったまま、フラフラと2時間くらい彷徨う。

しかも、アントワープは、思っていたより大都会で、
ブルージュの中世の街から来ると、タイムスリップしたみたいでした。
人も凄く多く、重い荷物を持って歩くのに難儀しましたね。

諦めて、高いホテルしかないか・・・
と思いつつ駅から程近い「Terminas hotel」だったかな?
に聞いてみると部屋はあったのでした。
場所は、よく覚えてないんですが、
駅の近くで下にカフェがあって、そこでお茶した記憶がのこっております。

グーグルマップにて調べてみましたが、
場所の特定はてきませんでした。
当時の私の手帳には、「Terminas Hotel」と記載あります。
レストランのレジとフロントが兼用されてるホテルだったみたいですね。
たぶん、駅の本当にすぐ近くだったと思うのですが、
15年前のこと、なかなか思い出せないもんですね。

次は、
アントワープフランダースの犬の像について書きます。

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関連タグ : ベルギー, アントワープ, TerminasHotel, フランダース,

2000年4月

アントワープの町の中から、
市電に乗って揺られること、30分くらいだったろうか。
ホーボーケンという街までやって来ました。

何故、この街に来たかと言うと、
フランダースの犬とネロのを見るため。

市電で30分もかけてやって来る物好きなツーストは我々ぐらいのもので、
ホーボーケンの街は静まりかえっており、
ただの住宅街の広がる場所でした。

適当に聞きながら、
フランダースの犬を探し当て、写真を撮って帰りました。
今考えると、よくこのの場所を発見できたもんだなと感心しますね。
当時は、スマホなんてなく、
ホーボーケンの街のガイドブックはなかったはずです。
よって、地図なし情報なし、の状態で市電でやって来て、
ぶっつけで地元の人に聞きまくるという方法を取ってましたから。
まあ、それでも何とかなるもんなんですね。

このフランダースの犬は、
今でも健在で、
当時もボツボツ訪れる日本人がいたから、
地元の人も怪しい見知らぬ東洋人が来たら、
を見に来たな」とわかったのかもしれないですね。

このヨーロッパ3ヶ月放浪中は、
大した情報もなく動いてましたから、
15年と言う時間は、かなり情報というものを変えるのだなあ・・・と
今更ながら実感しております。

現在は、スマホ持っておれば、
怖いものないかもしれませんよ。
旅の楽しみ方が変わる時代になりましたね。

この後は、アントワープの町を見学して、
オランダアムステルダムへ移動していくことになるのでした。

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関連タグ : オランダ, ベルギー, ホーボーケン, フランダースの犬, , 市電, アムステルダム,

2016年9月

前回は、まずバンコクへ入るという方法を説明しましたので、
今回は、バンコクまでどうやって行くかという方法ですね。
それも名古屋(中部セントレア)から。

まずは、LCCですが、
名古屋からだと考えられるのは、
①台北経由バンコク(IT)
②マニラ経由バンコク(5J)
③ソウル経由バンコク(7C)
④上海経由バンコク(9C)
などでしょうか。

①台北経由バンコク
最近VAirが運航停止を表明したばかりですので、
台北行きのLCCは、IT(タイガーエア台湾)のみとなりますね。

タイガーエア台湾を利用すると、
バンコク・ドンムアンまで、
行きは同日乗り継ぎで行けそうです。
ドンムアンには19:00頃に到着するので、サムイへ行くなら、
1泊してスワンナプームへ移動となります。

帰りは、夜バンコクを出て、夜中に台北着。
朝の名古屋行きを待たねばならず、
台北空港で夜明かししなきゃなんなくなりそうです。
それか、帰りも諦めて台北に1泊するか・・・

料金は、比較的安めかと。
早めに購入したほうが、安いものを狙えます。
ITCNXにて


②マニラ経由バンコク
セブパシフィック航空利用です。
名古屋からだと、出発時刻は夜21時ごろ。
マニラにて乗り換えてバンコクへ。

行きは、マニラで夜明かしとなるけど、
帰りは、乗り継ぎがよいフライトを選択可能。
だけど、料金が高くなってしまう。
セブパシフィックは、LCCですが、バンコクスワンナプームに乗り入れてるので、
サムイへの乗り継ぎは、
空港移動の必要はないので、その点は楽ですね。
料金は、ちょっと高いかなあ。
荷物を預け入れにしても、そんなに高額にはならないけれど、
元が高いので、セールを狙わないと意味がないかも。

と、選択に入ってますが、
長くなりますので、
続きは、また次回。


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関連タグ : タイガーエア台湾, セブパシフィック, LCC, 台北, マニラ, ドンムアン, スワンナプーム, サムイ,

2017年3月から4月
タイ買付けへ
6日目

バンコク・アート・アンド・カルチャーセンター(BACC)へ足を踏み入れてみた。

プロンポン界隈で用事を済ませた後、
再びBTSに乗車して、サイアム駅で乗り換え、
国立競技場駅までやって来ました。

バンコク・アート・アンド・カルチャーセンター(BACC)へは、
駅から歩道橋で直結されてるので、
とても便利ですよ。雨が降ってもそんなに濡れずに済みますかね。

ここは、タイの芸術の最先端のものが集まっていると聞きつけ、
やって来たのですが、
それ以外にも、買付や、美味しいコーヒーも目的になっています。

まず、チェンマイで見つけた、
AIRTISTCOLORSの支店?を発見。
ここには、タイの野菜や果物が描かれた、
エプロンや、トートバッグを購入。
ここに描かれてるタイの野菜の可愛いこと。。
アーティストカラーBKK

ハプニングショップなんていうお店もあり、
いろいろなアイデアの詰まった商品が置いてありました。
なぜか、このお店、バックミュージックにXジャパンの曲が永遠と流れていて、
不思議な感じでしたよ。

他にも、いろいろなお店があり、
芸術に関するイベントなんかも開催されてるらしく、
人の出入りも多く、賑やかですね。

さて、
1階にある「Gallery Drip Coffee」にやって来ました。
ここでしばし休憩です。
お洒落なカフェですねえ。
お客さんも、美術系というか、なんか仕事してる人もいましたよ。
コーヒーの味も上々でして、
「うーむ、タイも変わったなあ」なんて、感動してました。
窓の外は、BTSが走り、ちょうど、モーチット方面へと国立競技場止まりの2路線の車両が、
行ったり来たりしてました。
そのため、本数がやたらと多く感じます。
ギャラリードリップ2

この光景は、バンコクにいるのですが、
何やら東京に居るような錯覚にも陥りますね。
周りのタイ人もお洒落な格好してるしね。

よいカフェを見つけました。
BACCに来たら、また立ち寄りたいですね。
ここで、コーヒー豆売ってるか、チェックするの忘れましたけど・・・
ギャラリードリップ1



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2017年3月から4月
タイ買付けへ
9日目

チェンライからゴールデントライアングルへの行き方 まとめ

チェンライ市内からゴールデントライアングルへの行き方をまとめます。

1 チェンライの市内にあるバスターミナルから、
ロットゥーを利用して、ダイレクトにゴールデントライアングルへ行く。
この方法が一番簡単です。
50バーツ。9時頃に発車。
ただし、帰りは、16:00ゴールデン発の1本しかないかもしれません。あれば大助かりだけれど、未確認。
自分たちは、ボロボロの時刻表に書かれている、
ロットウーには巡り会えませんでした。
帰りも、素直に16:00のロットゥーで帰れば、楽です。
ただ、現地で時間を持て余すかもしれません。
ゴールデン行きロットゥ


2 チェンセンまでローカルのノンエアコンバスに乗り、
チェンセンから、不定期と思われるソンテオに乗って、ゴールデントライアングルへ行く。
一番時間のかかりそうな方法ですね。
まず、チェンライ市内のバスターミナルからは、2時間かけてチェンセンへ。
で、おそらく市場の近辺にいるであろう、
青色のソンテオ捕まえて、ゴールデントライアングルへ行くというもの。
接続がうまくいけば、2時間半から3時間くらいでゴールデントライアングルへたどり着けるはず。
バスが、37バーツ。ソンテオが20バーツで、合計57バーツかかります。
時間がかかる上に、暑いのに、ロットゥーより高い・・・
本数は多いので時間の融通は利くけれど、体力を消耗しそうな手段です。
チェンセンバス停



3 調べてはいないけれど、ツアーかタクシーチャーターで行く
ツアーとなると、日本語ガイドかわかりませんが、結構値段がはるかもしれません。
タクシーチャーターでも、距離考えると、結構しそうですね。
因みに、GlabTaxiのアプリがチェンライ市内でも使えるので、
試しに呼んでみて値段交渉してみてもいいかもしれませんね。
タクシー使えれば、値段は上がるけれど、エアコン付き涼しいし移動は楽かと思います。
交渉力が必要になりますが・・・


と、簡単にこんな感じでしょうか。

さすがにタイ北部の秘境だった場所だけあって、
交通手段もワイルドですね。
今回の我々のように、行きはロットゥーで、帰りはバスがよいかもです。
ただし、現地での交通手段はないに等しいので、
ゴールデンからオピウムホールとかもっと奥地へ行きたくなっても、
ソンテオだけしかないから、厳しいですね。
あくまで、ゴールデントライアングルの地域、メコン川の3国交わり地点だけ見れればOKという人向けです。

いろいろとご検討ください。
旅はあれこれ検討してるときも楽しいですからね。


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2017年3月から4月
タイ買付けへ
16日目


より近かった郵便局、シィポゥム局へ出向き差出OK ワァンラムンで総菜購入 hoshihanaへ移動



昨日はやはり祝日だったので、郵便局は休み。
4月6日はチャクリー王朝記念日でした。
で、よくよく調べてみると、
プラシン局まで行かなくとも、比較的近くにシィポゥム局があるではないですか。
3人の王象の広場の近くなら、完全にこっちが近いなということで、
昨日と同じ荷物を持って行って、
差出はあっという間に完了しました。

郵便局の係も、手慣れた様子でしたので、
外国人の利用も多いのかもしれませんね。
今後は、このシィポゥム局も利用してみようかな。
次も、この近くに宿泊すればということになりますがね。

でお次は、そのまま歩いて、
ワァンラムンというお総菜屋さんへ。

本日はハンドンにある、
「hoshihanaVillage」に移動するので、
そちらで食べる昼食ということで、
お惣菜をいくつか購入。
タイ北部の料理って感じのお惣菜がたくさんあって、
どれにしようかと迷ってしまいますね。
決断力が問われている??
ウァンラムンのお菓子


さらに、宿に戻り、チェックアウト。

5泊もお世話になった、KaldyCoffeeHouseともお別れです。
水回りの設備が貧弱なことを除けば、
部屋も広いし、朝食はいろんな種類から選べるし、
特に問題はなかったですね。
ただ、ビュッフェではないから量が少なく感じるかも。
水回りは、洗面台を広くして、シャワーブースを更新していただけたら嬉しいな。
立地は、旧市街のど真ん中ですから、
チェンマイに慣れた人にとっては、悪くない場所となりますかね。
コンビニまでは徒歩5分ほどでしょうか。

チェンマイでも利用できる
「GlabTaxi」で、hoshihanavillageまでで設定すると、
250バーツくらいで行くとの表示。
早速、呼び出してみます。
すぐにドライバーが決まり、電話がかかって来ました。
どうやら、カルディーコーヒーハウスの場所は把握してる模様。

10分ほどでやって来て、
カルディーのオーナー夫妻に見送られながら、
ハンドンへ向けて出発となったのでした。


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