私の旅行記というか旅行雑感を書いています。Tripuncleのお店に来る人にも役に立てば嬉しいです。
ただのタイが好き、そして旅が好きなTripuncle代表の旅行ブログです。

時系列の問題があるため、左のバーにあるカテゴリーから読みたい記事をクリック願います。 途中からだと何の記事かわからないといったことが起きますので、カテゴリーから入ったほうが読みやすいです。


2015年12月にネットショップ「Tripuncleアジアの暮らし雑貨」をオープン。関連記事も書いていきます。 Tripuncle アジアの暮らし雑貨にて、少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版


2011年6月

かなり久しぶりのタイランド。
喜び勇んで入国となりました。
実はスワンナプームからの入国は初めてなのでした。
インドからの帰り道ですので、バンコク到着したのは早朝でした。
バンガロールから乗ってきたのですが、とても飛行機が揺れたので、
やや疲労気味での入国審査となりました。
しかし、別段何を聞かれるわけでもなく、あっさりとスタンプが押されました。

今日はアーリーチェックインで予約してある、
バンコク市内のザヘリテージバンコクホテルへ向かいます。
場所はBTSチョンノンシー駅の目の前になるので、
エアポートレールリンクでパヤタイ駅まで行き、
BTSに乗り換え、さらにサイアム駅でBTSシーロム線に乗り換えてチョンノンシー駅へ。
という手順です。

空港内の表示に従って、スワンナプーム空港の地下に降りていくと、
エアポートレールの駅がありました。
各駅停車のシティラインと、特急のエクスプレスに分かれていますが、
値段の違いに驚かされます。
シティラインは45バーツに対し、エクスプレスは150バーツ。なんと3倍の差です。
とりあえずシティラインに乗ってみました。
所要時間もシティラインはパヤタイまで30分もしないので、安い方で十分でしょう。

地下ホームにやって来たシティラインの車両は、ドイツのシーメンス社製の車両。
内装は、BTSと同じような感じで、座席も固いベンチのような椅子です。クッション性はありません。
エクスプレスだと、荷物置き場がちゃんとあったり、クロスシートだったりと、もう少しましな車両になるようです。

空港を出発した時はガラガラに空いていたのですが、
次のラートクラバン駅で大量の乗客が乗り込んできて、一気に車内はラッシュの様相になりました。
あまりの乗客の多さに、シティラインは空港だけでなく、地元の足として機能していることが伺えます。
次々に停まる駅で乗客は増えていき、パヤタイまではかなりの数になりました。
エアポートレイルリンクは、通勤や生活路線の役割も果たしていたのですね。
これなら、エクスプレスに乗った方が、混雑は避けられるかもしれません。
パヤタイやまマッカサンまでノンストップですからね。
パヤタイならBTSに接続できますが、マッカサンだと結局はホテルまでタクシーになったりするので、
空港からタクシー利用で市内に入るよりも高く付いたりすることもあります。
十分に検討して利用しましょう。
なお、エアポートバスは2011年5月で廃止になった模様です。

エアポートレイルリンクは、ずっと高架を走行しているので、車窓からの眺めもいいです。
スワンナプームから初めて入国したんですが、
この車両から見る景色も十分バンコクに来たんだなあということを実感させてくれますね。
ドンムアン空港からのエアポートバスで走る高速道路からの眺めと、どこかリンクするところがあって、
懐かしさと共に、新鮮さも覚えるという不思議な感覚でした。

パヤタイ駅でBTSに乗り換えです。




関連タグ : エアポートレイルリンク, バンコク, スワンナプーム, BTS,

2013年3月

福岡から乗ったタイ航空649便は、再び沖縄の上空を飛び越して、
タイへ向かいます。
機内食も1回出ましたが、
映画「クラウドアトラス」があったので、
この3時間近い映画を見ていると、飛行時間の半分は過ごせました。
映画の内容については、深い話になるので、
沖縄に移住してみたいまずは旅からのもう一つのブログの方で、
紹介することにしましょうか。
TGアイス

大した揺れもなく順調に飛行を続けた649便は、
下にタイの大地を見下ろしながら、スワンナプームを目指します。
空港が、このスワンナプームに変わって、もう7年近くになるのですが、
今でも旧ドンムアン空港は、LCCの航空会社が使用しているので、
それらに乗る機会があれば、懐かしいドンムアン空港に降りることもできます。
TG649moniter


我々の世代で、タイ好きの方はきっと、
ドンムアン空港に愛着があるのではないでしょうか。
降り立った瞬間の、あの何ともいえないタイの香りのする空港という
イメージですね。

そんな昔の話を思い出しているうちに、
スワンナプーム空港に到着しました。

ターミナルには横付けされず、
沖止めとなった飛行機からは、バスでターミナルに運ばれます。
飛行機を降りると、あのムワッとした空気が身体にまとわりつき、
「ああ、タイにやって来た」と実感できますね。

さて、ここから乗り継いでチェンマイに向かうことになるのですが、
タイ航空で来て、タイ航空の国内線に乗り換えるとなったら、
専用の入国カウンターあるとのこと。
そこを通り抜ければ、空港内の国内線エリアに出れるようです。
荷物を預けた人は、荷物はチェンマイで受け取るようです。
我々は身軽にかばん1つですから、荷物は問題なし。
入国審査をしてチェンマイでどうなるか、非常に楽しみですね。

次回は、この国内線乗り継ぎ専用の入国カウンターについて書きましょう。


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2013年3月

バンコク・スワンナプームで国内線に乗り継ぐ方法ですが、
これはタイ航空の国内線に、タイ航空国際線から乗り継ぎする方法です。
すでに、国内線のボーディングパスを手にしている状態で、
この乗り継ぎ専用のパスポートコントロールを抜けることができます。

タイ航空以外の国際線でタイに到着して、
エアアジアなどのLCCに乗り継ぐ場合は、自力でドンムアンまで移動する必要があるため、
スワンナプームの普通の乗り継ぎ用ではない、通常のパスポートコントロールを抜けて、
入国となるわけです。

すでにボーディングパスを手にしているのに、
通常のパスポートコントロールを通過して入国しても問題はないと思われますが、
やったことがないのでわかりません。
タイ航空国内線のボーディングパス持ってる人は、
無難に普通にこの専用のパスポートコントロールを抜けて入国しましょう。
その方が楽ですから・・・

飛行機を降りてターミナルに入ったら、
Transfer to Chiangmai, Chiangrai, Phuket, Krabi, Samui
の表示に従って進むだけですので、簡単です。
飛行機がどこに着いたかで、歩く距離はかなりになります。
スワンナプームって広いんですよ。

このパスポートコントロールに入る前に、
本当にあなたは乗り継ぎですか?というチェックがあり、
パスポートとボーディングパスを見せるように言われます。
チェック後OKなら、黄色のシールが貰えますので、
これを胸にしっかりと貼り付けておきましょう。
このシール、チェンマイなど目的地の空港に着いた時に、
これを目印に到着客を振り分けているようですので。
乗り継ぎシール

我々がチェックの列に並んでいると、
前に居た日本人の5人組くらいの男の子達が、
居変に気がつき「ここは乗り継ぎの人の列だ!」と慌てて出て行きました。
確かに、勘違いしてしまいそうではあります。
まあ、万一並んでいても、
ボーディングパス持ってないと、通過はできませんが・・・

バンコクエアウェイズも、スルーチェックインしてる場合は、
同じようにこの専用のパスポートコントロールを抜けることができるようです。
黄色じゃないシールを貼ってる西洋人が居たので、
たぶんバンコクエアウェイズを利用してるんじゃないかと思いました。

と、あっけなくタイに入国して、
またいつものスタンプがパスポートに押されました。

さあ、国内線エリアに入って、一休みしますか。

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2013年3月

国内線乗り継ぎ専用のパスポートコントロールを抜けて行くと、
そのまま国内線の制限エリアに出れます。
ここで、普通に国内線のチェックインを済ませてきた、
国内線のみの利用者と一緒になるわけです。

疲れてきたので、少し一休みしようということになり、
座る場所を探していると、
なんと、クリスピークリームドーナツを発見!
沖縄にないのに、タイにあるなんて!
しかも空港内ではないですか!
と感動すら覚えましたので、ここでドーナツとコーヒー購入に決定。

値段は空港内ということで、少々高めなんでしょうね。
バンコク市内のサイアムパラゴンの中でも見かけましたが、
値段のチェックはしていないので、よくわからないのですが・・・

ともかく、味は変わらず。
美味しいドーナツでした。
まさか、タイに上陸後に、最初に食べたのが、
クリスピークリームドーナツという、よく意味のわからないことになったのでした。
bkkクリスピードーナツ


国内線エリアも、発着の便数が多くて、
結構な混雑振りです。
今はドンムアンに移動しているLCCの各社
エアアジアノックエアー、オリエントタイ、ソーラーエア)
が、この場所を利用していたらもっと混雑していただろうなあ・・・
というのが正直な感想です。

おっと、17:25発のチェンマイ行きTG116の出発が迫ってきました。
いきなり、大好きなタイに着いて、モードがタイモードに切り替わってしまい、
のんびりし過ぎて乗り遅れるとこでした。

タイのフードコートは自分で片付けなくてよいのだっけ?
などと思いながら、
座席に食べたトレーを置いたまま、国内線の出発ゲートへと急ぎます。
しかし、ここはタイランド、慌ててはいけませんよ。
まだ時間はある・・・


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2013年4月
チェンマイ7日目

さて、いよいよ飛行機に乗り込みます。
チェンマイを離れる時が来ました。

タイ航空TG105便の搭乗案内が始まっています。
ボーディングパスを握り締め、
セキュリティーチェックを受けて、いざ飛行機へ。

飛行機はエアバスA300-600です。
おお、懐かしい機体ではないですか。
昔日本でもJASが使ってましたね。
タイ航空105


座席は、特にリクエストもしなかったので、
後方の通路側になりました。
周囲は空いていたので、ラッキー。
広々と使うことができました。

飛行時間は、55分とのこと。
タイ語と英語の案内のみでした。そりゃそうか。
特に激しく揺れることもなく、順調に飛行してバンコクへ。
コーヒーと軽食のサービスもあって、
タイ航空は流石っす。

定刻よりも10分早くドアクローズしたので、
バンコクスワンナプーム空港にも、早めの着陸です。

しかし、スワンナプームの特徴として、
荷物がターンテーブルに出てくるのが遅いというのがあります。
今回も、20分くらいは待ちましたかね。
まあ、タイ時間ということで、このくらいは許容範囲でしょう。


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2013年4月
バンコク6日目(旅行自体は12日目)

スクンビット・ソイ15のマンハッタンホテルから、
早朝の高速道路を飛ばして、
35分くらいで、スワンナプーム空港に到着です。
やはり、早朝の道路はガラガラですね。

搭乗予定のタイ航空TG676便のチェックインカウンターは、
何故か長蛇の列・・・
きっと他の便もまとめて、タイ航空はひとつの島のカウンターで対応なのでしょうか。
とにかく並んで、チェックインを済ませます。
30分以上かかりました。

さて、時間も押し迫っていることですし、
さっさと出国します。
先にセキュリティチェックを。
意外と厳しいチェックで、何度もやり直しさせられてる人も、
数多くいました。
まあ、このくらいにしてもらわないとね。

ここで、ブレックファストボックスが、セキュリティにかかりました。
中身を念入りにチェックされましたが、
少しだけ、オレンジジュースがもれていて、
係員男性の手につき、
それが、とても嫌だったみたいで、行ってよしとなりました。
うーん・・・ごめんなさい。

せっかく、マンハッタンホテルでもらったブレックファストボックスですが、
あわや捨てられるところを救われました。

連れが持っていたシンハー缶ビールは、
セキュリティでまんまと没収・・・
「何も言わずに捨てられた」と少々キレ気味でした。
ビールを持って帰ろうとする方は、要注意ですね。
きっと液体の類になるので、ダメなんでしょう。

セキュリティー後の、保安エリア内の売店で購入する、
シンハービールはOKのようです。
ビールなどのお土産は、保安検査後に購入しないとですね。
気をつけましょう。

というわけで、
セキュリティーを抜けて、
いよいよエアバスの大型機、A380に搭乗です。



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2013年4月
バンコク6日目(旅行自体は12日目)

スワンナプーム空港の保安エリアに入ると、
タイを出国してしまったという実感が沸きます。

ブラックカンヨンのコーヒーショップで、
今回のタイ旅行を締めました。
また、タイにやって来ることは間違いないのですが、
なんとなく寂しい気分になりますね。

日本へ戻る飛行機は、
タイ航空676便成田行き。
使用機材は、エアバスA380。総二階建ての大きな機体です。
A380機体


ゲートはC3。A380用のゲートなのでしょう。
A380ゲート


タイ航空は、2階席にもエコノミークラスの座席があるので、
そこをリクエストしてみたとこ、運良く2階席をゲット。
ボーイング747以来の2階席です。

乗り込んでみると、タイ人がかなり乗ってました。
日本へのビザ免除が大きいですね。
2階席も広く感じて、ここが2階であることも忘れてしまうくらいです。

サービスは、タイ航空のいつもどおりな感じで、
個人モニターで遊んでいるうちに、
5時間ほどで成田に到着。
A380モニター
快適なフライトでした。
着陸する様子も、モニターで見ることができました。
かなり横風が強い様子で、クラブ着陸してました。

ここから、さらに沖縄へ戻らねばならないので、
まだまだ旅は続くのでした。

2013年3月4月のタイ旅行記は、これにて終了です。

次は、国内旅行でも書こうかな。


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2014年8月
ちょこっとチェンマイ 1日目

長い長い、1日目。
ようやく本日の最終目的地のバンコクに着陸です。
今回は、上空待機もなく、タイの大地にすんなり着陸。

沖縄から飛行時間としては短いはずの、
バンコクにようやく着きました。
かなりの疲労度合いですね。もう寝てませんから・・
時間にして、着陸したのは4:10
本当は0:55が定刻。3時間の遅延。

ゲートからトボトボと歩いて、入国審査へ。
この時間はさすがに空いていて、待ち時間ゼロ。
すぐにパスポートにスタンプされて、ビザの有効期限確認OK。

で、予約してあるホテルの送迎バスの待ち合わせ場所へ移動。
こんな時間で本当に人がいるのか、そもそも朝の5時すぎにチェックインなんて・・・
という思いで、外へ出て、到着口4番の扉のところへ行ってみると、
案の定誰も居ません。
外の車のとおりを見ても、「トンタリゾートスワンナプーム」のバンも居ません。

仕方がないので、
持参のSIMフリー携帯のSIMを購入し、
早速その電話で、ホテルへ連絡してみると、
「30分で行きます」とのこと。
本当かなあ・・・と思いつつも、その場所で待つことにしました。
これが、間違いの始まりだったのです・・・

待てど暮らせど来ない・・・
こんなことなら、素直に「ノボテル」にしとけばよかった・・・
電話から40分も経過。
タイだから10分くらいの遅れは当たり前。
うーん、もう一度確認の電話をしてみようとホテルへ電話。
「さっきも電話したけれど、いつ来るの?」
「あっ、そうでしたか。ごめなさい」
「いいよ、何分で来る?」
「20分で、空港の4番のところで待ってください」
ところが・・・



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2014年8月
ちょこっとチェンマイ 1日目

バンコクのスワンナプーム国際空港のトランジットホテル
トンタリゾートスワンナプームですが、
早朝到着のお客は居ないのかわかりませんが、
迎えにまったく現れないということになりました。

3回目の電話で、さらに30分待てと言われたので、
もうさすがに諦めてタクシーで行くことにしました。
時間は朝の6時になり、空は完全に明るくなりました。
このホテルの送迎は、機能してないのかな。
まあ、怒ってもここはタイランドです。仕方がありません。
よくあることですので・・・

空港の1階に下りて、タクシーカウンターで、
ホテルの住所を見せて紙に記入してもらい、タクシーへ案内されました。
このホテル、タクシーでは近すぎて、嫌がる運転手も多いとのことで、
少々気になっていたんですが、
なんのことはないです。すんなりと走ってくれました。
空港から、10分くらい走ってホテルに到着。
前評判どおり、周囲にはローカル色漂う、いかにもタイ!
という感じの屋台も多数あり、「うーん、タイに来たな」という気になります。

ホテルでチェックインして、
朝10時の送迎バスをお願いしておき、部屋へ。
チェックインの時には、送迎に来なかったことについては、
双方ともに触れず・・・・
ここはタイランド、このくらいではね。
今日は、とにかく寝ましょう。でも1時間くらいか・・・
ただいま、朝の7時前です。

トンタリゾート部屋



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2014年8月
ちょこっとチェンマイ 2日目

チェックインが朝の7時前。
そこからほんの少しの仮眠。
このトンタリゾートには、1泊したとは言えませんね。
ちょっと休憩に立ち寄ったというものでしょう。

トランジットホテルなんて、こんなもんなんでしょうか。

これでは、あまりにも癪なので、
せめて周辺を散歩してみることにしました。
このホテルは、ソイの一番奥に位置しているので、
大通りまでは、少し歩かなければなりませんし、
途中には、タクシーやトゥクトゥクなんかも居たりして、
声をかけてきますが、まあ、適当にあしらっておきます。
そんなにしつこいわけではないので、まだ大丈夫です。

http://goo.gl/maps/iJF3X
こちらが地図です。

大通り(ラートクラバン通り)に出てみると、
車は結構走っているし、周辺に屋台もあってにぎやかです。
コンビニ(セブンイレブン)もありました。

このあたりは、スワンナプーム空港ができる前は、
何もなかったんでしょうかね。
最近は、この周辺にはトランジットホテルが雨後の筍のようにバンバンできてるらしいです。
今後も、空港がどうなるかによって、このあたりも様変わりしていくんでしょうな。

バンコク近郊のローカルな、昔ながらのタイという雰囲気の漂う、
トンタリゾートホテルなのでした。

tongta近く


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