鼎泰豐(ディンタイフォン)本店 小籠包の味変わらず

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2015年9月
1日目 台北

地下鉄に乗って、台北駅から淡水信義線で3駅行くと、
東門」という駅があります。
ここで、下車すると、鼎泰豊本店はすぐそこです。

永康街というお洒落なお店の多いエリアにあるので、
食事後は買い物を楽しむのもよいでしょう。

前まではこの永康街に来るのには、バスかタクシーでしたので、
地下鉄の開業は大きいですね。

11:30頃、お昼時間帯の前に着きましたので、
並ぶことも無く、いきなり席へ案内されました。
早い時間帯だと、やはりよいですね。
いつもは大行列のはず。

小籠包は多めに注文。
小籠包の正しい食べ方が記載された日本語の案内もあるので、
迷うことはありませんし、
店員も片言ながら、それなりに日本語を話しますし、
案内された席が、日本人専用エリアなのか、
周囲は日本語が飛び交うと言う状況ですので、
なにやら、日本のお店に来ているような錯覚にも陥りますね。
鼎泰豐11

さて、小籠包のおですが、
「最高」の一言に尽きます。
食べてる間は、あまりの美しさに終止無言です。
以前よりも、少しだけ皮が厚くなったと、連れが言ってましたが、
それでも肉汁たっぷりの、アツアツ小籠包わうと、
やはり絶大な人気を誇るであろうなと、思ってしまうのでした。
鼎泰豐12


他のメニューもハズレはないでしょう。
ただ、小籠包メインで来て、他のメニューもたくさん頼んでしまうと、
肝心な小籠包があんまり食べれないということにもなります。
ご注意を。

他のお店の小籠包もなんだか食べたくなりますね。
他にもいろんなの小籠包があるんだろうなあ・・・
しかし、
台北で時間があれば、まずはここへ来てしまいそうです。
現に、今日は空港からここ鼎泰豐(ディンタイフォン)へ直行してますからね。


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